【爪の長さが足りない場合】【丸く切ってしまっている場合】


【爪の長さが足りない場合】


爪先の指から浮いている白い部分が短すぎると製品が当たって痛みます。その場合、爪の両端に1mm程度の長さがあれば、まきづめリフトを逆さま(ワイヤーが爪の上に来る)にし両端に掛けます。
※ワイヤーが爪の上側に来るため、日常生活で引っ掛かりやすくなったり外れやすくなることがありますので、クリップを覆うように爪先から5mm程度を透明のジェルネイルまたはジェル状の接着剤で固めてください。それでも引っ掛かるようでしたらその上からテープなどで保護してください。


【実際の装着例】透明のジェルで固定しています


【丸く切ってしまっている場合】

まきづめリフトは爪の先端が少し丸い程度であれば掛けられますが、丸みが強過ぎると外れやすくなります。


クリップを2個外してまきづめリフトを逆さま(ワイヤーが爪の上に来る)にし両端にかけます。


※ワイヤーが爪の上側に来るため、日常生活で引っ掛かりやすくなったり外れやすくなることがありますので、クリップを覆うように爪先から5mm程度を透明のジェルネイルまたはジェル状の接着剤で固めてください。それでも引っ掛かるようでしたらその上からテープなどで保護してください。


【実際の装着例】透明のジェルで固定しています


表掛けの場合は上からジェルネイルを施すことが出来ません。ジェルネイルをしたい場合は爪が2.5mm程度になるまで伸ばしてから通常通り装着してください。

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